508.純粋な心
何気に昨年から始めた国産カブトの飼育でしたが、親が卵を産み、それが孵って、また親になり、そしてまた卵を産み・・・
エンドレスに続く・・・
今年は殆どを、人にあげましたが、まだまだ続きそうです・・・
カブトをあげたお宅のお父さんで、カブトの飼育に目覚めた方がいました。
カブトの話をしている時の輝く瞳に、少年のイキイキとした目を感じました!
いいんです。
男はいくつになってっも、少年のような純粋さがなくてはなりません。
これが、仕事への活力になるんです。
男も女も、いくつになっても、純粋になれる、何かをしなければ、歳を取っちゃうだけだゾ!!
皆さん、いつまでも、子供のような純粋さを、失わないでね!






