470.異業種交流
今日は仕事中に電話が鳴り、仕事を終えてから、日頃、家族もろともお世話になっている皮膚科の先生のご家族とうちの家族で異業種交流を行いました。
医者と患者という関係だったのが、よくよく話をしていたら、高校の先輩だったことがわかり、それまで以上のの親密さに変わりました。
食事を終えて、先生と街へ繰り出すときに、別の先輩の話をしていたら、偶然にもその先輩とも街で出くわし、合流して、ミニ同窓会となりました。
一日を終えて、言えることは、いきずまった同業の小さな世界では見えなかったことが、枠を広げることで、見えることも多かったといことです。
先方もそのように言われていました。
今後は、お互いに協力し合い、壮大なことをやろうということで想いが一致しました。
持つべきものは、やはり同窓だな!と実感しました。






