421.子供にもポジティブ語で接して、ポジティブ思考を作り上げる!
「子供は神様から一時的に預けられたものであって、大人たちの所有物ではない!」
その言葉に「ドキッ!」としませんか?
ある意味、自分達のコントロールし易いように、躾と称して、怒り散らしながら、接している面も多いかもしれません・・・ね!
保護者である大人達の役割は、子供の個性を伸び伸びと引き出してやって、「ダメ!」「いけません!」「こらっ!」「めっ!」などの否定語で叱りつけるのではなくて、「~しようよ」「~しようね」などのポジティブな言葉で接することで、将来、どれだけポジティブ思考が出来るようになるかが決まるそうです。
自分の子供との接し方を省みれば、誤りの多さに目を覆いたくなります・・・
子育ては、まずは自分育てから始まるのかもしれませんね?









