407.家庭訪問
小学生の息子の初めての家庭訪問がありました。
その日の家庭訪問の順番が、一番目だったので、先生と仲良く帰ってきたみたいです。
私も「家庭訪問」と聞いて、子供の頃を思い出してみても、意外に嫌な思い出では無かったように記憶しています。
だって、お利口さんでしたから・・・!
うそうそ!!
もし、これを同級生が見ていたら、単に要領が良かったのが、バレバレかな・・・?
「家庭訪問」という儀式は、親としては、普段知る由も無い、我が子の学校での素顔を、唯一知ることの出来るチャンスの一つです。
ルールを守って、先生の指示にちゃんと従っているのか?
お友達と仲良くして、迷惑などを掛けていないのか?・・・
ま、そんな心配をしているのは、案外、親だけであって、当人は?といえば、あっけらかんとしてるみたいですが・・・ね!
何はともあれ、お友達をたくさん作って、元気で楽しく、毎日学校へ通ってくれれば、それでいいか・・・!










コメント
毎年、先生に何を言われるのかドキドキしたものです。懐かしい。
Posted by: ヨーヨー | 2007年04月28日 22:00