337.ミスターといえば・・・
男の人がミスターというわけではなくて、ある種の代名詞みたいなもので、我々の年代に限らず、ミスターで一番に連想するのは、ミスタージャパン、ミスタープロ野球、ミスタージャイアンツの長嶋さんでしょう。
今はご病気の後遺症のリハビリ中で、往年のカリスマ性、みなぎるオーラ、眼力は衰えた感がありますが、それでもファンは、姿を見たり、名前を聞くだけでも不思議と元気になってしまいます。
本当ならば、北京オリンピックで有終の美を飾って欲しかったのですが・・・
でも・・・一刻も早く、もっとお元気になっていただきたいと願っております。
長嶋さんに限らず、一世を風靡した人達とは、そこが我々一般庶民と違うところなんでしょうね・・・
時代に名前を残せるような人達に共通するのは、やはり人々を引き付けるカリスマ性の持ち主ということでしょうか?
同性から見ても、惚れ惚れするような人って良いですよね!
そんな人は必ず異性にも好かれているはずです。
いいですよねー・・
自分もいつかは、そんな人間になってみたい・・・そんな風に思いませんか?







コメント
先生のブログを継続する根性は、すごいですね。
もう、そこには、きっとオーラがあるように思います。
また、HPもリニューアルして、とても素敵です。
どうか、頑張ってください。
先生の頑張る姿は、とても周りに勇気と元気を与えてくれています。
では、また・・・・
Posted by: 井上です | 2007年02月17日 23:12