283.サンタさんが来たよー!
枕元のプレゼントを持ってきながら、朝早くから、子供たちの雄たけびー・・・
「パパー!サンタさんが来たよー!」・・・
「おっ!良かったねー・・・」
「でも、何でサンタさんが来たのがわかったの?」
「夜、音がしてたもん!」
「へぇ~!で、見たの?」
「怖くて見てない!」
「あ、そう。」・・・
でもね、それは違う・・・きっと、違う・・・それは、パパだよー!って、言ったら、意地悪かな?
年々、薄々は気付いているかもしれませんが、いつまで、サンタさんというものを信じているのかな?
何故かって?
それは、欲しがっている物をバレないように、リサーチして、こっそり買ってきて、隠して置くのが大変だからですよ!
でも、そういうことをしてあげれるうちが、楽しいのかもしれませんね?
あと、1・2年くらいかなー・・・






