60.自分らしさ
今、読んでいる本の一節に、気になるところがあったので、自分の復習の意味で、書き記しました。
成功する人は、最後まであきらめない
成功する人は、自分をよく知り、自分の目標に忠実である
成功する人は、本当の自分を知ることの重要性に気づき過去の記憶を大切にする
成功する人は、記憶力がいい。それは多くの知識を持っているということではなく、他人から受けた恩や感謝を忘れず、目標の動機をしっかりと持ち続けるということだ。
成功する人は、子供の頃の夢を持ち続けている
自己実現への情熱をどれだけ引き出し、持ち続けられるか。すべては「本当の目標」が持てるかどうかにかかっている。
すばしこい人が勝つのではない。頭の回転が速い人が勝つのでもない。
自分らしさを活かして、一生情熱を注ぐことができるような目標に生きることこそが、人生を成功へと導くのだ。
目標設定に関して、私は、「本当の目標」を設定していたんであろうか?「偽りの目標」に翻弄されていたんじゃなかろうか?
もし、「偽りの目標」であれば、無理な自己暗示や多大なストレス、エネルギーを使っていたんじゃなかろうか?
もう一度、早急に、じっくりと自分を見つめ直して、自分を信じて、自分を好きになって、よーく考えてみて、やっぱり今の目標が間違いなく「本当の目標」であるということだったら最高です!もし、違っていたら、早速、目標の設定をし直さなくっちゃ!






